【東京】<毎日新聞たのシニア生活彩り俱楽部×実家じまいセミナー>認知症から始まる“負”動産!塩づけにならないための実家じまい/大切な考え方・注意点について

毎日新聞たのシニア生活彩り俱楽部×実家じまいセミナー
認知症から始まる“負”動産!
塩づけにならないための実家じまい
大切な考え方・注意点について
処分しようにもできずに、毎年税金を払い続けるだけの相続不動産
―そのきっかけは親世代の認知症であることは意外と知られていません。
今回は負動産の実際と、その予防法について学びます。
▼こんな方にオススメです
・親や家族の認知機能の衰えが気になる方
・相続した不動産の扱いにお困りの方
・残置物の片付けが面倒で実家じまいにお困りの方
| 【主催・後援】 |
主催:毎日新聞社 |
|---|---|
| 【日時】 | 2026年4月25日(土曜日)10:00〜12:00(9:30開場) |
| 【場所】 | 毎日ホール 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル地下1階 ※東京メトロ東西線「竹橋」駅1b出口直結 https://www.mai-b.co.jp/access.html |
| 【参加費】 | 無料 |
| 【講師】 | 第一部 認知症から始まる“負”動産/塩づけにならないための実家じまい 山本 建氏(毎日新聞たのシニア生活彩り俱楽部マネジャー) 1995年毎日新聞社入社、科学環境部、MOTTAINAIキャンペーン事務局を経てたのシニア生活彩り倶楽部。 行政書士、宅建士として相続、不動産などのお困りごと相談に対応。 第二部 プロから直伝!不動産を“資産”に変える考え方&売却のコツ、ここだけの話 菊池 聖雄氏(オハナホーム株式会社代表取締役) 2011年より不動産業に携わり、数多くの空き家再生に関わる。 2018年にオハナホーム株式会社を創業。 不動産買取再販や空き家活用コンサルティングをはじめ、自治体との連携、一般社団法人空き家再生協会の代表理事も務め全国に笑顔の輪を広げている。 |
| 【応募方法】 | 毎日新聞社の専用お申込みフォーム(下記)から、お申し込みください。 ▶︎お申し込みはこちら |
| 【応募締切】 | 2026年4月17日(金曜日) ※お電話、メール等でご連絡いたします。応募者多数の場合、先着順で承ります。 |
