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終活ナビ
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2026年3月 6日 終活
家族信託 亡き妻のめいを受託者に
家族信託亡き妻のめいを受託者に 夫婦の間に子はおらず、妻に先立たれてひとり暮らしです。いざというときの財産管理が心配なので、亡き妻のめいを受託者として家族信託を組めないかと考えています。ここ十数年連絡を取っていないので引き受けてくれるか心配です。(70代、男性) 法的に可能事情を丁寧に伝えて おひとり様にとって、認知症や意識がなくなるような重大事故の際、誰が代わりに入院費用を支払ってくれるか、財産管理をしてくれるのかなどが心配です。元気な...
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2026年2月20日 終活
手術を控え、身元保証を事業者に
手術を控え、身元保証を事業者に ひとり息子と疎遠なまま、心臓の手術を控えて心細いです。身元保証や死後事務を事業者に頼ろうと考えることは、親として間違っているのでしょうか。事業者の選定も不安です。(80代、女性) 預託金の口座などで信頼性判断 身元保証や死後事務を事業者に依頼するという選択は、冷たさや諦めから生まれるものではありません。「人生の終盤を、自分の意思で整えておきたい」という、切実で現実的な思いの延長線上にある判断です。 特に...
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2026年2月13日 終活
年金を受給しながら働くと減額?
年金を受給しながら働くと減額? 定年退職後も仕事をしたいと考えていますが、年金を受け取りながら働くと、年金が減らされると聞きました。影響はどの程度なのでしょうか。その場合、年金を繰り下げ受給すれば年金額減額の影響を回避できますか。(60代、男性) 4月に基準引き上げ 月62万円に 60歳以降に老齢厚生年金を受け取りながら厚生年金適用事業所で働く場合、「基本月額(老齢厚生年金の月額)」と事業所から受け取る「総報酬月額相当額(月給と直近1年間...
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2026年2月 6日 終活
独身 任意後見と納骨先は契約済み
独身 任意後見と納骨先は契約済み 独身です。すでに定年退職し、職場の人間関係も薄れつつあります。いざという時に備えて弁護士と任意後見契約を、死後の納骨先について宗教法人と生前契約を済ませています。まだ足りないものがありますか。 (60代、男性) 身元保証人入院や施設入所に 現役時代に職場の福利厚生制度や人間関係である程度サポートされていた危機管理は定年後ほぼ自力で構築する必要があります。家族がいればあまり感じずに済みますが、おひとり様の場...
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2026年1月23日 終活
NISA活用 資産取り崩しを安全に
NISA活用 資産取り崩しを安全に 「プラチナNISA(少額投資非課税制度)」の開始を心待ちにしていましたが、見送られる可能性もあると聞きました。NISAを活用しながら高齢期の資産を安全に取り崩す方法と注意すべきことを教えてください。(60代、男性) 必要額を「定期売却サービス」で 年金生活では、収入の補填ほてんが一定程度必要ですので、毎月一定の分配金を受け取れる投資信託は心強い支えになります。売却のタイミングを自分で考えなくても、毎月お...
これからの暮らしやお金のことで、こんなお悩みありませんか?
そんなあなたのお悩みを、
たのシニア生活彩り倶楽部が解決します!
現役世代・シニア世代を問わず、先行きにさまざまな不安を感じている人が増えてきました。
「毎日新聞 たのシニア生活彩り倶楽部」にも、自分はなんとかなると思っていたらそうではなかった…、といったご相談が多く寄せられています。
これからの人生も明るくいきいきと過ごすためには、「不安の解消」と「備え」が必要です。
何かするのはまだ先だと考えていた人でも、当窓口に相談することで解決策が明らかになり、早めに実行することでスッキリされています。
ぜひ一度「たのシニア生活彩り倶楽部」にお立ち寄りください。
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たのシニア信託(家族信託)
認知症対策として注目を集めている「家族信託」を、毎日新聞社が提携専門家(司法書士ら)と連携して提供いたします。家族信託契約の締結は提携専門家、締結後のアフターケアは毎日新聞社がサポートします。
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たのサポ(たのシニアおひとり様サポート)
おひとり様にとってセカンドライフ以降に必ず必要になる死後事務や身元保証、生活サポートなど高齢者等終身サポートを毎日新聞グループが提携専門家(行政書士ら)と連携して提供いたします。
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