【東京】認知症による財産凍結リスクに親子で備える

認知症による財産凍結リスクに親子で備える
新しい認知症対策・相続対策「家族信託」とは
超高齢社会の今、認知症による財産凍結が大きな社会問題となっています。
凍結リスクに備える新しい選択肢「家族信託」について、専門の司法書士がわかりやすく解説します。
成年後見制度との違い、実際にどのように始めるのか、具体的な活用事例を交えてご紹介します。
家族でできる備えを一緒に考えてみませんか?
後半は毎日新聞が提供する家族信託「たのシニア信託」の特徴や特典をご紹介します。
| 【主催・後援】 |
主催:毎日新聞社 |
|---|---|
| 【日時】 | 2026年6月12日(金曜日)13:00〜14:30(受付開始12:30) |
| 【場所】 | 毎日文化センター大阪 大阪府大阪市北区梅田3-4-5 毎日新聞3F/302会議室 ※JR大阪駅桜橋口から徒歩約8分 https://www.maibun.co.jp/access |
| 【定員】 | 30名(応募多数の場合は抽選。当選者には参加証をメールで送信します。) |
| 【参加費】 | 無料 |
| 【講師】 | 元木 翼(もとき つばさ)氏 司法書士法人ミラシア代表社員/司法書士。 早稲田大学教育学部英語英文学科卒。 2010年司法書士・行政書士登録。 大手司法書士法人にて支店長などを務め17年独立、司法書士法人・行政書士法人ミラシアを開業。 |
| 【応募方法】 | お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス個別相談希望の有無を明記のうえ、下記のいずれかでご応募ください。 ➀電話( 050-3388-0290 ) ➁メールアドレス(seminar@tanosenior.jp) ➂お申込みフォーム: こちら から、お気軽にお問い合わせください。 *お預かりした個人情報は、主催・共催者が管理し、本セミナー以外には使用しません。 |
| 【応募締切】 | 2026年6月2日(火曜日) |
