【大阪】認知症による財産凍結リスクに親子で備える

認知症による財産凍結リスクに親子で備える
新しい認知症対策・相続対策「家族信託」とは
超高齢社会の今、認知症による財産凍結が大きな社会問題となっています。
凍結リスクに備える新しい選択肢「家族信託」について、専門の司法書士がわかりやすく解説します。
成年後見制度との違い、実際にどのように始めるのか、具体的な活用事例を交えてご紹介します。
家族でできる備えを一緒に考えてみませんか?
後半は毎日新聞が提供する家族信託「たのシニア信託」の特徴や特典をご紹介します。
| 【主催・後援】 |
主催:毎日新聞社 |
|---|---|
| 【日時】 | 2026年8月22日(土曜日)10:00〜11:30(9:30開場) *9:50までに毎日文化センター201教室へご来場ください |
| 【場所】 | 毎日文化センター大阪 大阪府大阪市北区梅田3-4-5 毎日新聞ビル2階 201教室 ※JR大阪駅他から地下道直結 https://www.maibun.co.jp/access |
| 【定員】 | 40名 *応募者多数の場合、抽選 |
| 【参加費】 | 無料 |
| 【講師】 | 元木 翼(もとき つばさ)氏 司法書士法人ミラシア代表社員/司法書士。早稲田大学教育学部英語英文学科卒。 2010年司法書士・行政書士登録。 大手司法書士法人にて支店長などを務め17年独立、司法書士法人・行政書士法人ミラシアを開業。 |
| 【応募方法】 | セミナー名(家族信託セミナー)、お名前、参加人数(最大2名まで)、ご住所、電話番号、参加理由を明記の上、下記のいずれかでご応募ください。 ◉電話(050-3388-0290)(平日10時~17時) ◉メールアドレス(seminar@tanosenior.jp) ◉お申込みフォーム: こちら *お預かりした個人情報は、たのシニア事業のみに使用いたします。 |
| 【応募締切】 | 2026年8月5日(水曜日) |
