【東京】「成年後見」が大きく変わる〜これからの認知症対策と家族信託〜

「成年後見」が大きく変わる
〜これからの認知症対策と家族信託〜
超高齢社会の今、認知症による「財産凍結」が大きな社会問題となっています。
本セミナーでは、凍結リスクに備える新しい選択肢「家族信託」について、専門の司法書士がわかりやすく解説します。
成年後見制度との違いや、実際にどのように始めればよいか、具体的な活用事例を交えてお伝えします。
セカンドライフを安心して過ごすために、家族でできる備えを一緒に考えてみませんか?
【こんな人におすすめ】
・親の財産管理や介護に不安がある方
・認知症による口座凍結に備えたい方
・成年後見制度以外の選択肢を知りたい方
・家族信託に興味があるが何から始めればいいか分からない方
・相続や老後の準備を考え始めたシニア世代とそのご家族
| 【主催・後援】 |
主催:毎日新聞社 |
|---|---|
| 【日時】 | 2026年9月27日(日曜日)10:00〜11:30(9:30開場) |
| 【場所】 | 毎日ホール 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル地下1階 ※東京メトロ東西線「竹橋」駅1b出口直結 https://www.mai-b.co.jp/access.html |
| 【定員】 | 50名 (応募者多数の場合、抽選) |
| 【参加費】 | 無料 |
| 【講師】 | 元木 翼氏(司法書士法人ミラシア代表社員/司法書士) 相続、遺言、認知症対策の専門家として、相談実績2,000件以上。相続発生後の相続相談業務だけでなく、家族信託・親亡き後対策・おひとさま対策など生前対策業務の豊富な経験を持ち、また金融機関や不動産会社、税理士等の専門家向け研修・セミナー講師としても多くの実績がある。 長年の経験と実績を活かし、お客様とご家族の幸せな未来のために、オーダーメイドの相続対策・財産管理対策プランを提案している。 千葉商科大学大学院特別講師、明治学院大学非常勤講師、日本司法書士会連合会・未来戦略部委員、一般社団法人OSDよりそいネットワーク副代表なども務める。 |
| 【応募方法】 | 代表者のお名前、ご住所、電話番号、参加人数、参加理由を明記のうえ、 下記のいずれかでご応募ください。 ◉電話(03-3212-0861) ◉メールアドレス(seminar@tanosenior.jp) ◉郵送:〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1ー1ー1 毎日新聞社「家族信託」セミナー係 ◉お申込みフォーム: こちら *お預かりした個人情報は、毎日新聞社の事業のみに使用いたします。 |
| 【応募締切】 | 2026年9月15日(火曜日) ※当選者のみ参加証を郵送いたします。 |
